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そして広島に帰る俺

前は何書いたっけ
そうか帰省まで一週間って記事だったか


・・・・三週間経つの早くねorz
明日帰るとかもう、なんか泣くわ
勉強もあんましなかったし
これはまずいかも知れん
いや、まずい
帰った次の日模試なの忘れたかって話になるよね


「この本のおっさんは短気」

これは化学に関する、似たようなのも結構出回ってる有名な語呂合わせです
これが本家じゃないのかも知れないし、実は本家なのかも知れないし
真相は謎の中です。いやそれは置いといて、内容を説明すると
「こ」でCO、一酸化炭素ですね
「の」でNO、一酸化窒素ですね
「本(ほん)」でH2、O2、N2。それぞれ水素分子、酸素分子、窒素分子ですね
説明する必要もなかったですね、失礼。
の、はスルーで
「おっさん」でO3、オゾンですね
は、もスルーで
「短」は炭と読みが同じということで、炭化水素――メタンやエチレンなどですね――を表します
「気」は希と読みが同じということで、希ガスを表します

おわかりでしょうか。元から知ってる人は「HA!そんなの知ってるZE!」と笑いながら見てください
できればそのようにコメントしてください
そしてできればお友達になりましょう

げふんげふん。失礼
この語呂合わせ
水に溶けない、すなわち水上置換で集めることのできる気体が組み込まれているのでした
たまにど忘れしたりするこいつら。特にCOやらNO。
ちなみにNOは、空気中ではすぐさま酸化して、赤褐色の気体NO2となり、水に溶けやすくなります
そして水に溶けるとその水は、かの有名な硝酸HNO3となります
捕捉で、強酸は硝酸、硫酸、塩酸(しょうりゅうけぇん、と覚えましょう)
+ハロゲン化水素(フッ化水素は除く、アスタチン化水素は知らん)
これで無機はばっちりだといいね

そういや高校のとき先生が同じようなの言ってたなと
誰得劇場、これにて終焉。
よし、これで俺は忘れんぞ
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献血してきた

河合塾に通う友について行って
献血してきた


職員「どちらの種類の献血を希望されますか?」
俺 「成分献血でお願いします」
※成分献血:血球は返してくれるタイプの献血
 次に献血出来るまでの待機時間が短くなるとかならないとか
職員「では、血液検査をしますので、順番までしばらくお待ちください」

カフェオレ飲んだり本読んだりして時間潰し
飲み物とお菓子タダとか胸熱すぎる

職員「セイル(偽名)さん、検査までお越しください」
俺 「(到着して)お願いします」
職員「腕を出してください」

右腕だして、血管見て、さて来るぞお注射と思ったら何かおかしい

職員「あの、もう片方の腕見せてもらえますか?」

左腕だして、血管見て、さて次こそ来るぞお注射と思ったらやっぱり何かおかしい
相談しはじめたから何だ何だと思って見てたら

職員「あのう、少し血管が細いので、成分献血だと云々。
   なので全献血に変えていただけませんか?」
※全献血:血球も何もかも全部持ってかれるタイプの献血
    すぐ終わる代わりに待機時間は長いしその後が辛いとのこと

・・・・俺の血管バカ野郎

んで、全献血に切り替えて
無事献血も終わって友達待って
傘忘れたから雨に降られつつ帰ったとさ

帰ったら怠いしすぐ立ち眩みするからベッドに横になってたら
気が付いたら寝てた。横になってたから当たり前っちゃ当たり前か
んで、起きたのがPM7:50
晩飯の時間 PM6:00~7:45

俺 「寝過ごした、だと・・・・?」

血管はやる気出さないしセルフ目覚ましは機能しないし
今日の俺何なんだ

シック

最近無性に思うんだがね


何か、寂しいわ
こっちで友達出来たし、そろそろ昨日になるけど今日も遊んだし
授業も講師がいいから、だいたいの科目はおもしろいし

でもね
なーんか寂しいね
ぽっかりとheartに穴が空いているというか
高校時代の色んな物が恋しい季節というか
いつも遊んでたメンバーとか
家族とか、部活の後輩たちとかに
すごい会いたいなー、交流したいなー
何て思ったり思わなかったり
そしてやっぱり思ったり

待てよ
これってもしかしなくてもホームシックですよね
うわ、無いわ。うわーカッコ悪


ってついさっき気付いた
だからほぼ誰も見てないここで発散してみるけど
これもストレスの一種かね
吐き出したら何か落ち着いた

今度誰かに電話してみようかな
なんて、昔は考えもしなかったのにな
いやはや、人間の心とは面白い

都会怖っ、なにこれ

急に、走り出したく、なったんだ


ってわけでね
広島の街並み(夜)を走っていたわけですよ
テキトーにね

どこ通ったとか気にせずにね



そりゃ迷うわ
この前の駅とは比べものにならんくらい迷った
寮の門限とか軽くオーバーしてね
俺このまま帰れないんじゃ、とかマジで思ったりしてね

生きた心地がしなかったです、ハイ
しばらく一人で遠くには行かん用にします

おい、おばちゃん、大丈夫か

今日、いや昨日は町の中を
いろいろと必要なものがあって東奔西走していたわけですよ
フジに行って
ダイキに行って
そしてA-MAXに――――行っている途中で事件がおきた

わかる人にはわかる、A-MAXに行く途中にある
車一台しか通れないほど細い橋
その橋を通る一台の車と、順番待ちのもう一台(おばちゃんが運転していた)
知らない人が見たときのために説明
l  俺(止)l____
l↑  ↓  ←車  
l車(止)  l ̄ ̄ ̄ ̄
l      l←①
こんな感じ。ちなみにちゃんとガードレールとかで仕切られてる
俺が通りかかったときにちょうど
橋を通っていた車がその橋を渡り終えたわけで
「この順番待ちっぽい車、絶対橋渡るよな」と考える俺
で、その車に一応は気を使って
車から見て橋と逆のほうを進もうとしたわけですよ

「少し狭いかなー」とか考えながら、車の真横に入ろうとした瞬間

車が急発進
なぜか進行方向は後ろ
全力で(俺から見て)左方向にカーブ
そして背中から橋の横のガードレール(上図①付近)に直撃
吹き飛ぶガラス
歪むガードレール
おばちゃん驚愕
俺同じ表情


なんていうかね、その一瞬が何十秒にも感じたというかね。


絶句しましたわ
よく考えなくてもガードレールなかったら転落ですからね
5メートルはあろう高さをね
死んでたでしょうね。死んでなくても大怪我だったでしょうね
危なく警察やら救急車やら呼ばなくちゃならなくなるところだった
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